着実にお金が増える、歯科医院(医療法人)向けの節税セミナー なぜ、ある日突然、764万円の現金収入が院長先生の口座に、振り込まれたのか?(しかも、4年で456万円の節税に成功した直後に…)

遠藤 和夫(from 東京)
遠藤 和夫
(from 東京)

「先生は、損をしていませんか?」

もし、先生が医療法人として、歯科医院を運営されているのなら?

私には、どうしても、心配でならないことがあります。

それは、先生が、必要以上に、
税金を支払っているかもしれないということです。

その理由は、簡単です。

既に、多くの医療法人様が、今回お伝えする節税術で以下の実績を叩き出せているからです。

  • 4年で約456万円の節税に成功し、院長先生が約764万円の収入を得る
  • 4年で約1800万円の節税に成功し、院長先生が約3000万円の収入を得る

信じられないかもしれませんが、これらは全て事実です。

もちろん、この節税術は合法です。

「いったい、どうやって?」と思われたなら、今回のお話は重要です。

なぜなら、一般的な税理士や会計士、ファイナンシャルプランナーからは提案が得られない
「目からウロコの節税術」が学べる、セミナーをご案内させていただくからです。

もし、先生が医院とご家族の「安心・安全」を、今以上に高めたいのであれば?

残余財産対策、相続税の準備、家の建て替え、お子様の学費、
住宅ローン、引退後の生活資金などに、万全に備えるおつもりであれば?

セミナー参加枠は、先着20名様限定ですので、急いで、このページを読み進めて下さい。


株式会社エンディ&カンパニー 代表取締役 遠藤和夫

先生は、医療法人であるメリットを本当に活かせていますか?

言うまでも無い事実ですが、お金は大切です。

お子様の学費や、住宅ローン、家の建て替えなど
プライベートで急な入り用があった時…、やはり、頼れるのは、現金です。

残余財産対策や、相続税の準備などについても、
先生は、ある程度の現金を用意しなければなりません。

しかし、ここ数年で、歯科業界の不況が騒がれています。

歯科医院数は増え続け、競争はより激しさを増しています。

また、保険制度の改善も見られません。

平成19年には、残余財産対策の法改正などもありましたし、どの歯科医院も、
これからの歯科業界がどうなるか、高みの見物ができない状況になってまいりました。

しかし、既に医院を法人化された先生は、まだ、他医院よりアドバンテージがあると言えます。

なぜなら、法人の方が、節税対策をできるからです。

つまり、法人の方が、1円でも多くの現金を、医院と先生個人に残しやすいのです。

そもそも、先生が医院を法人化された理由は、節税対策に他ならないはずです。

しかし、先生もご存じの通り、この国の税収システムは、あまりにも厳しいと言わざるを得ません。

市民の暮らしから、安心と余裕を奪い去るようなシステムです。

先生が、この先何年も、多額の法人税・事業税・法人住民税を払い続けたところで、
いざ赤字になってしまっても、税務署は税金を戻して助けてくれたりはしません。

このことは、先生も充分、ご存じのはずです。

だからこそ、先生の医院も様々な節税に取り組まれていると思いますが…

今の節税で、先生個人の貯蓄が明らかに増えた実感はございますか?

正直にお答え下さい。

税理士から会計上、節税できたデーターを渡されたとしても、
その瞬間、先生個人の預金額が明らかに増えた実感は無いはずです。

「そんなことは当然だ!」と思われるかもしれません。

たしかに、節税の多くは、税金の支払いを抑えるものであり、
先生個人の貯蓄が、直接増えるものではありません。

たとえば、節税といえば、以下のような方法がありますよね。

1、従業員への決算賞与
2、役員報酬アップ
3、買い物をする(高級車や高額の備品など)

しかし、これらのような一般的な節税は、お金を使うことで、支払う税金を抑える方法です。

つまり、結局は、一生懸命稼いだお金を減らすことであり、100%お得な話ではありません。

先生に必要なのは、無駄なお金を使わず、多くの現金を医院と先生個人に残すことです。

理想を言えば…

一生懸命稼いだお金を減らすこと無く、支払う税金を抑え、先生個人の収入をアップさせることです

「そんな、節税法があるのか?」と、思われたかもしれん。

結論から言えば、存在します。

たとえば、1000万円のベンツを、節税のために購入し、減価償却で損金計上するとします。

普通自動車の場合、償却期間は6年なので、
単純に考えて、毎年166万円を経費で計上できますよね。

1000万円÷6=166万円(1年に損金計上できる額)

6年間、毎年166万円を損金として計上できるので、とても効果的な節税に見えますが…

たとえば、このケースと同様に、毎年166万円を損金計上し、
さらに、6年後に、支払った金額(6年×166万円=996万円)のほとんどを、
先生個人に現金で戻せるとしたら、どうでしょうか?

つまり、お金を使って節税するだけではなく、
節税のために使ったお金を、先生個人の収入として取り戻すのです。

6年後にその車を中古車として売り飛ばすよりも、明らかに得だと思いませんか?

そして、実際にこのようなことができてしまう、節税法があるのです。

それは、「保険」をつかった節税法です。

実は、しっかりと節税しながら、4,5年に1度のペースで、院長先生が個人収入を得られる節税法があります…

改めましてこんにちは。

株式会社エンディ&カンパニーの代表をしております、遠藤と申します。

株式会社エンディ&カンパニー代表 遠藤様
遠藤 和夫
1949年
東京生まれ
1972年
大学卒業後 大手食品メーカー 入社
1986年
ソニープルデンシャル生命保険株式会社(現ソニー生命保険)
入社
2000年
ソニー生命保険株式会社 執行役員 就任
2001年
オリックス生命保険株式会社 顧問 就任
生損保販売会社設立、販社マネージングディレクター 就任
2002年
保険代理店 株式会社保険パートナーズジャパン設立 代表取締役 就任
2006年
株式会社ライフプラザホールディングス 営業本部長 就任
2008年7月
株式会社ライフプラザホールディングス訪問型営業部門と、
株式会社保険パートナーズジャパンを経営統合。
株式会社ライフプラザパートナーズ設立、営業本部長 就任。
2009年7月
株式会社エンディ&カンパニー設立 代表取締役 就任
現在は、営業の現場を離れ、保険業界の人材育成に励む。

私は、これまで26年間、保険業界に携わり、
保険を使った節税プランを、数多くの医療法人の院長先生へ提案してきました。

現在では、保険提案の現場から離れ、保険業界の人材育成に励んでおります。

先生も、これまでに節税対策として、どなたかから、
保険の提案を受けたことがあるかもしれません。

しかし、今回の話は、「先生この保険を契約して下さい!」といった話ではありません。

また、先生が既に知っておられる、
保険を使った一般的な節税法をお伝えするのでもありません。

今回、もっとたくさんお金を残したいと思われる先生のために、保険を使った
効果的な節税方法を勉強するための、セミナーを開催させて頂くことになりました。

セミナーでは、今、多くの歯科医院が注目している、「逓増定期保険(ていぞうていきほけん)」を使った節税術が学べます…

「逓増定期保険を使った節税術」とは何か?

簡単に言うと、毎年の保険料を損金として計上し、あるタイミングで、それまでに
保険料として吐き出したお金のほとんどを、先生個人へ戻すという節税術です。

つまり、支払う税金を抑えながら、先生個人の収入がアップできます。

なぜ、このようなことができるのか?

先生は、「含み資産」という言葉をご存じでしょうか?

「含み資産」とは、いざという時に、帳簿に載っていない現金を引き出すシステムです。

実は、あるタイプの保険商品には、「含み資産」を形成できるメリットがあります。

簡単に言うと、掛け捨て保険とは違い、保険の解約時に、
これまでに支払った保険料のほとんどを、解約金として受け取ることができるのです。

医院が損金として支払い続けた保険料のほとんどを、保険解約時に院長先生へ戻せます
“医院が損金として支払い続けた保険料のほとんどを、保険解約時に院長先生へ戻せます”

つまり、そのお金の使い道は、先生の自由です。

  • 残余財産対策
  • 相続税の準備
  • お子様の学費
  • 住宅ローンや、家の建て替え
  • 引退後の生活資金

などにも使えます。

実際、この節税術は、多くの医療法人が既に、取り入れられています…

たとえば、ある歯科医院の場合は、4年で456万円の節税に成功し、
さらに、院長先生が、764万円の個人収入を得ることに成功
しております。

また、ある内科医院では、4年で約1800万円の節税に成功し、
院長先生が約3000万円の個人収入を得ることに成功
しております。

これらは全て事実であり、公表できる実績の一部です。

逓増定期保険を使った節税術が、どれほど素晴らしいかが、お分かりいただけたでしょうか?

今回のセミナーでは、これらの事例をもとに、
逓増定期保険を使った節税術を学んでいただけます。

具体的に、どのような内容が学べるかというと…

事例をもとにわかりやすく解説!医院と先生に、もっとたくさんのお金が残る目からウロコの節税セミナー

わかりやすい!保険で節税講座
  • お金が増える、本当の節税とは?
  • 保険に入ったはいいけども…、実は節税になっていないケースについて
  • お金をたくさん手元に残すために必要な、3つの保険設計
  • 損金を先生個人の収入として取り戻す方法
  • 合法的に含み資産を形成!簿外資産を作り、医院の財務体質を強化する方法
  • なぜ、「リスクの高い課税の先送り」を、節税と勘違いしてしまうのか?
  • 勘違すると危ない!通常の生命保険による決算対策が、実は「節税」では無い理由
  • こうすれば、手元にお金がたくさん残る!保険を活用した真の節税とは?
  • 課税されない、秘密の生命保険活用法
事例から学ぶ、目からウロコの節税術 その1 (歯科医院Aの場合)

4年で約456万円の節税に成功し、院長先生が約764万円の現金収入を得る。
(院長個人の所得税、住民税、社会保険料も大きく節税)
  • 院長先生が抱えていた、税金の悩みとは?
  • どのような保険メニューで節税対策を行ったのか?
  • なぜ、法人税を約265万円も節税できたのか?
  • なぜ、個人の税金を約191万円も節税できたのか?
  • 節税プランによって、約817万円もの損金(経費)を作り出せた理由
  • 院長先生が約764万円の個人収入を得られた経緯
  • 院長個人の所得税、住民税、社会保険料が大きく節税出来た理由
事例から学ぶ、目からウロコの節税術 その2 (内科医院Bの場合)

4年で約1800万円の節税に成功し、院長先生が約3000万円の現金収入を得る。
(院長個人の所得税、住民税、社会保険料も大きく節税)
  • 院長先生が抱えていた、税金の悩みとは?
  • どのような保険メニューで節税対策を行ったのか?
  • なぜ、法人税を約1,030万円も節税できたのか?
  • なぜ、個人の税金を約772万円も節税できたのか?
  • 節税プランによって、約3,190万円もの損金(経費)を作り出せた理由
  • 院長先生が約3,000万円の個人収入を得られた経緯
  • 院長個人の所得税、住民税、社会保険料が大きく節税出来た理由
事例から学ぶ、目からウロコの節税術 その3 (総合病院Cの場合)

10年で約1億1100万円の節税に成功し、医院へ約2億7千万円を残せるよう財務体制を強化。(病院を立て直すための、大きな資金作りに成功)
  • 院長先生が抱えていた、税金の悩みとは?
  • どのような保険メニューで節税対策を行ったのか?
  • なぜ、法人税を約1億1,100万円も節税できたのか?
  • 節税プランによって、約3億4,400万円もの損金(経費)を作り出せた理由
  • 銀行から借りずに、約2億7千万円の資金を確保できた理由
  • 病院を立て直すための、大きな資金作りに成功できた経緯

ぜひ、ご担当の税理士もお連れ下さい…

セミナーには、先生だけではなく、ご担当の税理士もご同席いただけます。

今回のセミナーで学ぶ節税法に関しては、多くの税理士がご存じありません。

これは仕方ありません。

なぜなら、彼らは税金のスペシャリストですが、保険のスペシャリストでは無いからです。

今回のような、保険での節税に関する情報を仕入れたとしても、
それを堂々と先生に提案できるぐらい、保険の知識がある税理士の方はほとんどいません。

しかし、ごく一部の、保険に詳しい税理士は、顧問する企業に、
逓増定期保険を活用した節税を提案している事実もあります。

ぜひ、今回のセミナーで、先生だけではなく、税理士の方達にも
保険を使った節税について学んでいただき、よりより医院経営を目指して下さい。

もちろん、先生お一人でもご参加できますので、お気軽にお申込み下さい。
(ただし、税理士だけのご参加は受け付けておりません。)

もし、先生が、

  • 残余財産対策
  • 相続税の準備
  • お子様の学費
  • 住宅ローンや、家の建て替え
  • 引退後の生活資金

など、についてお悩みであれば?

また、先生とご家族の「安心」を、今以上に高めたいのであれば?

保険を使った節税術は、知らない方が損です。

なぜなら、今回、セミナーで手に入れるノウハウは、
手間をかけずに、先生の手元に、より多くのお金を確実に残す方法だからです。

これから先、お子様の学費や、住宅ローン、家の建て替えなど
プライベートで急な入り用があった時…、やはり、頼れるのは、現金です。

その時、1000万円多くあるか無いかで、先生が感じるストレスは大きく変わると思いませんか?

そして、その1000万円を、確実に先生の手元へ残せるのが、今回の節税術です。

今回の節税術をご存じの先生は、既に、はじめていらっしゃいます。

成功者は、行動が早いと、古今東西、今昔から言われています。

ぜひ、この機会に、先生も保険での節税術を正しく勉強してみませんか?

ただし、セミナーへの参加は、20名限定ですので、お急ぎください…

もし、今回の節税法について興味があれば、今すぐ、このページからセミナーへお申込み下さい。

事例をもとに、効果的な節税方法を包み隠さずお話させていただきます。

ただし、今回のセミナーにご参加いただけるのは、
会場の席数の都合上、
先着20名様になりますので、お申込みはお急ぎください。

また、今回の案内は、既に、5000件近くの歯科医院にお届けしており、
あっという間に相談枠が埋まる可能性があります。

実際、以前のご紹介では、あっという間に、応募枠が埋まりました。

なので、少しでもご興味がありましたら、今すぐ以下よりセミナーへお申込み下さい。

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東京会場
■ 日程
2012年12月9日(日) 14時~16時
■ 場所
Hikarieカンファレンス (会場名:Room1104)
〒150-8510
東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ9F
http://www.hikarie.jp/conference/
■ タイムテーブル
13:30 受付開始
14:00 セミナー開始
16:00 セミナー終了
16:30 質疑応答終了
※12月5日23時59分まで
今なら5,250円(税・送料込)
遠藤和夫の歯科医院(医療法人)向けの節税セミナー お申し込み
お申込みは今すぐこちら
VISA/MASTER/JCB/DAINER/AMEX
“先着20名様限定!お申込みはこちらから”

追伸

セミナーにご参加いただけるのは、院長先生、理事長、
そして、先生の医院をご担当されている税理士の先生です。

もちろん、院長先生お1人でもご参加できますので、お気軽にお申込み下さい。
(税理士だけのご参加は受け付けておりません。)

ただし、席数の都合上、セミナーにご参加いただけるのは、先着20名様限定となります。

お申込みは、お急ぎください。